ソーラーシェアリングの架台選び、“無理なコスト削減”が生むトラブルとは?

202007.22

2020年度のFIT制度で低圧規模の全量売電対象としてソーラーシェアリングが残ったことで、改めて野立ての太陽光発電設備とのコスト差が注目されています。その中でも、最もコスト差が出る部分は「架台と施工費用」になるのですが、この部分を収益性など、変に発電事業寄りの視点のみで考えてしまうと、後々大きなトラブルに発展することがあります。

今回は、前回に引き続きソーラーシェアリングの架台設計について、これまでに私がコンサルティングの中で見てきたトラブル事例から対策を考えます…..

 

続きは以下の記事でご確認ください。

 

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